【初心者むけ】登山の持ち物と選び方、おすすめアイテムを一挙に紹介!

登山用ウェアと登山靴

ここでは、初心者にむけて登山の持ち物(装備)を解説していきます。

いざ「登山の道具をそろえよう!」と思っても、いろいろ種類がありすぎてよくからない、という経験をした方もいることでしょう。登山用品は専門用語もおおいので、初めてのひとには分かりづらいんですよね。

この記事では、

    • 登山にはなにが必要なのか
    • どうやって選べばいいのか
    • 初心者におすすめの定番アイテム

という3つの観点で、登山の持ち物をまとめました。

専門用語をできるだけつかわずに(つかうときは説明しながら)、初心者でもわかるように解説していきますね!

目次

登山の持ち物リスト

まずはじめに、「登山にはなにが必要なのか」を確認しましょう!

シーズンや行き先によってもすこし変わってきますが、雪のない季節(だいたい6~10月)の日帰り登山の持ち物がこちら。

優先度は「★★★=登山専用のものが必要」・「★★=専用のものが望ましい」・「★=代用品でもOK」というかんじ。

ソウジュ

まよったら『★★★』のついているものから用意していけばOK!

登山ウェアと服装

アイテム 優先度 予算の目安(円)
速乾Tシャツ 3000~5000
ロングパンツ(ショートパンツでもOK) 5000~15000
防寒着(フリースなど) ★★ 8000~20000
靴下 ★★★ 2000~3000
レインウェア ★★★ 15000~40000
替えのシャツと靴下 5000~8000

登山の基本装備

アイテム 優先度 予算の目安(円)
登山靴(トレッキングシューズ) ★★★ 15000~30000
バックパック(リュック) 10000~20000
バックパック用レインカバー ★★ 0~4000
ヘッドライト ★★ 2000~4000
登山地図 ★★★ 1000
水と食料 500~1000
スマホ(地図アプリ) ★★★
モバイルバッテリー 1000~5000
現金と保険証
ファーストエイドキット ★★★ 1000~3000
エマージェンシーシート ★★ 100~3000

あると便利なもの

アイテム 優先度 予算の目安(円)
タオル 500~3000
日焼け止め 1000~2000
サングラス 2000~15000
ウェットティッシュ 500
手袋(薄手のグローブ) ★★ 1000~5000
帽子 3000~5000

ヨウコ

けっこういろいろ必要だね…

ソウジュ

レンタルサービスを使う手もあるよ!

登山用品のレンタルサービスもおすすめ

「とりあえず1回登ってみたいけど、そのさき登山をつづけるかわからない」というひともいますよね。すべての装備をゼロから揃えるとなるとかなりお金がかかりますし、せっかく買っても1回しか使わないのはもったいないです。

そんなひとにおすすめなのが、登山用品のレンタルサービス

バックパックやレインウェアなど、「必要だけど値段がたかくて買いづらい装備」がセットになっいて、10000〜15000円ほどでレンタルすることができますよ。

ソウジュ

そらのした』などの登山用品レンタル専門店がおすすめ!

登山用品レンタル そらのした

ただし、レンタルでも持ち物がすべてそろうわけではないので、セット内容をみて足りないものがあれば用意してください。

初心者におすすめの登山ウェア

レインウェアや防寒着など、『登山の服装』については次の講座でくわしく解説します。

ここでは、「とりあえずこれ買っておけば間違いない!」という定番アイテムだけピックアップしておきました。

おすすめ登山用Tシャツ:ウィックロン(モンベル)

おすすめ登山用パンツ:アルパインライトパンツ(ノースフェイス)

おすすめレインウェア:ストームクルーザー(モンベル)

おすすめ防寒着:R1ジャケット(パタゴニア)

おすすめ靴下:PhDアウトドアヘビークルー(スマートウール)

ソウジュ

登山ウェアはひとまずここまでにして、基本装備をみていきましょう!

登山靴の選び方とおすすめ

登山をはじめるうえでいちばん大切なアイテムが『登山靴』。

登山靴・レインウェア・バックパックの3つを『登山の三種の神器』といいますが、ほかのふたつが代用できるのに対して、登山靴だけは代用するのが難しいからです。

なので、本気で予算がないひとはまず登山靴を買いましょう。ちなみに、登山靴もさきほど紹介した『そらのした』でレンタル可能です。

登山靴の選び方

登山靴をえらぶうえで一番大切なのは「自分の足に合うもの」を見つけること。長時間歩くことになる登山では、デザインだけで選んでしまうと痛い目にあいます。

えらびかたは、以下のとおり。

  • ステップ1
    登山用品店で試着してえらぶ
    登山靴は実際に試着して選ぶのがベスト。店員さんに相談するとスムーズです。
  • ステップ2
    足の実測サイズをはかる
    登山用品店には試着用のソックスがあるので、これをはいて足の実測をはかりましょう。足の実測+1センチが登山靴のサイズの目安。
  • ステップ3
    試着して足に合うものを探す
    いくつか履きくらべて、足に合うものをさがします。このときに登山靴の履き方も教えてもらっちゃいましょう!
  • ステップ4
    フィット感の最終チェック
    実際に歩いてみて、圧迫感や痛みがないか確認します。登り坂で踵がズレたり、下りでつま先が靴にあたったりするものは避けましょう。
  • 完了!

ポイントとしては、「実際にはいて選ぶこと」そして「登山用品店の店員さんをうまく使うこと」のふたつ。

初めてなので戸惑うかもしれませんが、初めてだからこそ、自分にあうものを見つけるためにプロの力を借りることを強くおすすめします。

「とりあえず登ってみたい=1万円代もしくはレンタル」・「年に10回くらいは行きそう=2万円代」・「登山をがっつり始めたい!=3万円代」くらいのイメージでいくつか試してみてください!

初心者におすすめの登山靴とおすすめメーカー

初心者におすすめの定番登山靴はキャラバンの『C1-02S』でしょう。

登山靴はスニーカーやランニングシューズでも代用できる(非推奨)

基本的には登山靴はなんとかして用意するべきですが、どうしても用意できなければスニーカーやランニングシューズをつかいましょう。

ソールがしっかりしていて滑りにくいものにしてくださいね。

登山用バックパックの選び方とおすすめ

英語で『バックパック』、ドイツ語で『リュックサック』。どちらも同じものをさしています。

登山用語で『ザック』といわれることが多いので、覚えておくといいですよ。

バックパックの選び方

こちらも登山靴と同じく、見た目やデザインよりも「体に合うかどうか」が重要です。歩行時間と荷物がふえるほど、フィット感が疲労度を左右します。

えらびかたは次の4ステップ。

  • ステップ1
    登山用品店で実際に背負ってえらぶ
    店員さんに相談して一緒にえらんでもらうのがベストです。 
  • ステップ2
    大きさは30リットル前後
    バックパックの大きさは『リットル』で表します。日帰りから山小屋をつかった1~2泊まで対応できる30リットルがおすすめ。 
  • ステップ3
    背負って、ストラップを調整する
    ストラップの調整でフィット感がかなり変わってくるので、店員さんに調節してもらいましょう。 
  • ステップ4
    体に合うものを探す
    肩ではなく腰で荷物を背負うイメージ。いくつか比べてみて「楽に背負えるもの」を選びましょう。 
  • 完了!

こちらも、登山用品店とプロを活用しましょう!試着しながらストラップ調整の順番やコツを教えてもらうと一石二鳥ですよ。

初心者におすすめのバックパックとおすすめメーカー

ドイターの『フューチュラ30』は背中の通気性がバツグンで快適です。

ちなみに、名前のうしろについている数字はバックパックのサイズを表しています。この例でいうと、『フューチュラ』というモデルの30リットルタイプということになります。

バックパックは普段使いのリュックでも代用できる

30リットルほどの容量があれば、普段使いのリュックでも十分代用できます。

汚れたり、濡れたりしてもいいものにしましょう。快適性はかなり違いますが、ひとまず代用品でしのぐのもひとつの手ですね。

レインカバーの選び方とおすすめ

登山用バックパックは、防水でないものがほとんど。雨で荷物が濡れるのを防ぐためには『レインカバー』が必要です。

『レインカバー』って?

バックパックにかける防水のカバー。バックパック用のカッパみたいなもの。

ちなみに、新たに登山用バックパックを購入した場合は、バックパックに付属していることが多いです。普段使いのリュックで代用する場合に、レインカバーを別途用意するかたちになるでしょう。

レインカバーの選び方

バックパックのサイズ(30リットルとか)に合ったものを選んでください。買う前に実際にバックパックにつけてみるのがベストです。

「大は小を兼ねる」という考えで選ぶと、ダボついた生地がひっかかったり強風でレインカバーが飛ばされたりします。ジャストサイズのものにしてください。

コードやマジックテープがついていて、しっかりとバックパックに固定できるものがいいですよ。

おすすめのレインカバー

レインカバーはバックパックにあえば何でも大丈夫です。

ヘッドライトの選び方とおすすめ

見落としがちですが、日帰り登山であっても必ず用意するべきマストアイテム。そんなに高いものでもないので、ぜひ専用メーカーのものを買いましょう!

ヘッドライトの選び方

以下の点を満たすものをえらんでください。

  • 防水(IPX4以上)
  • 軽い(電池こみで100g以下がベスト)
  • 明るさが150ルーメン以上

ヨウコ

う〜ん。具体的にはどんなの?

ソウジュ

おすすめを紹介するね!

初心者におすすめのヘッドライトとおすすめメーカー

おすすめなのは、ペツル の『ティカ』。

メーカーはペツル (Petzl)もしくはブラックダイヤモンド(Black Diamond)のどちらかを選んでおけばバッチリです!

登山地図は旺文社の『山と高原地図』がおすすめ

ヨウコ

地図ならグーグルマップでよくない?

ソウジュ

グーグルマップには登山道が表示されないんだ

山にのぼるときには、基本的には『登山道』という登山するための道をつかいます。この登山道を表示した地図が『登山地図』です。

どのくらいの時間がかかるのか、どこに山小屋や駐車場があるのか、登山口までのアクセス方法などなど、登山するうえで欠かせない情報がもりだくさん。

旺文社の『山と高原地図』がおすすめです。エリアごとに細かく分かれているので、目的地の地図を選んでください!

水と食料について

さて、次は水と食料です!

「1日どのくらいの水をもっていくべきか」「おすすめの行動食は?」などの疑問に答えていきましょう。

水は1.5〜2リットルが目安

飲み水の目安は、1日1.5リットルから2リットル。

種類については、真水よりも電解質や塩分が補給できるスポーツドリンクのほうがベターです。市販のスポーツドリンクを真水で2倍にうすめてもちあるく登山者もいますね。

ただし、非常事態にそなえて真水も500mLほど用意しておきましょう。

食料の選び方とおすすめ

食料については、昼ごはん(場合によっては+朝ごはん)・行動食・非常食を用意する必要があります。

  • 温めたり調理したりせずにそのまま食べられる
  • 食器がいらないもの
  • 生もの(肉や魚)はNG

このあたりがポイントになります。おすすめをあげるとこんなかんじ。

  • おにぎりやサンドイッチ、惣菜パン
  • お菓子やミックスナッツ
  • エナジーバー 

ソウジュ

「山頂でカップラーメン」というのも定番ですが、お湯をわかす道具が必要になります。基本装備を揃えてからチャレンジしましょう!

スマホには地図アプリの「YAMAP」をいれておこう

山では電波が入らないことも多いです。ですが、カメラや連絡手段(電波がはいれば)としてのスマホは非常に有効です。とくに大切なのは、スマホで『登山専用の地図アプリ』が使えること。

「登山には紙の地図とコンパスだ!」というのが一般論ですが、使い方を知らなければ意味がありません。初心者には、GPSを駆使した地図アプリを利用したほうがずっとスムーズで使いやすいです。

こちらもグーグルマップではなく、登山専用のものを使います。

代表的なものは「山と高原地図のアプリ版(有料)」と「ヤマップ(無料)」のふたつ。どちらでもいいですが、とりあえずは無料でつかえるヤマップで問題ありません。

YAMAP

ヨウコ

でも、電波なければ使えなくない?

ソウジュ

電波がなくても使えるのが、登山地図アプリのすごいところ!

電波がなくてもGPSで自分の現在地がわかるので、超優秀。ただし、スマホは故障したり電池がきれたりする可能性があるので、バックアップとして「紙の地図(さきほど紹介した『山と高原地図』」)と両方もっておきましょう。

スマホと地図アプリについては、ここにまとめておきますね。

  • ステップ1
    事前に地図アプリをダウンロードする
    『ヤマップ』もしくは『山と高原地図アプリ版』をダウンロードしましょう。 
  • ステップ2
    目的地の地図をダウンロードする
    紙の地図とおなじく、こちらもエリアや山によって地図がわかれています。目的地の地図を検索してダウンロードしておきましょう。
  • ステップ3
    登山口についたら機内モードにする
    非常時の連絡手段としてバッテリーを温存したいので、入山するときに機内モードにしてしまいましょう。カメラや地図アプリは、電波がなくてもつかえます。
  • ステップ4
    地図アプリで現在地を確認する
    30分から1時間おきくらいに現在地を確認するのがベスト。ルートが間違っていないか、目的地まであとどのくらいかかるかなどがチェックできますよ。
  • 無事に下山!

ソウジュ

入山したら機内モードにしてしまうのがミソ。

モバイルバッテリーは小さくて軽いものを

機内モードにしていても、写真をとったり地図アプリを使ったりしているとやはり電池は消耗してしまいます。また、バッテリーは寒冷地に弱いので、山のなかだと電池の減りがはやくなります。

下山後にもスマホは使うはずですし、肝心なときにバッテリー切れをおこさないようにモバイルバッテリーを用意しておきましょう。充電ケーブルもお忘れなく。

コンパクトで大容量なもの(スマホを2-3回フル充電できる)がおすすめです!

濡れるとNGなので、ケーブルと一緒にジップロックなどにいれておくとバッチリ。

登山ではカードよりも現金と保険証

登山口までのバスの運賃や山小屋のトイレ(だいたい1回100~200円かかります)などなど、登山ではクレジットカードよりも現金が必要になることが多いです。

また、怪我をしたときに備えて保険証(もしくはコピー)も忘れずに。

ファーストエイドキットの選び方とおすすめ

ファーストエイドキットというのは、怪我をしたときに応急処置をするための道具のこと。

中身は人それぞれではありますが、「最低限これくらいは用意しておいたほうがいい」というアイテムをピックアップして紹介しますね。

ファーストエイドキットの入れ物

ヨウコ

入れ物なんて必要?

ソウジュ

ひと目でわかるようにしておきたい!

もし自分が怪我をして動けなくなってしまったら、誰かに「ファーストエイドキットとってきて」と頼むことになりますよね。他人に頼まなくても、ファーストエイドが必要になるのはかなり差し迫った状況でしょう。

パッと見てわかる入れ物にいれておいたほうがいいのです。

ジップロック

ジップロックは何かとつかえる便利アイテム。何枚かいれておくと重宝しますよ。

絆創膏

ちょっとした傷なら絆創膏でなんとかなります。靴擦れや小さな切り傷などはよくあること。いくつか用意しておきましょう。

テーピングとキネシオテープ

靴擦れ防止、捻挫、膝のサポートと、テーピングの出番はつきません。

捻挫したときには関節を固定できる非伸縮のテーピングテープ、膝などの怪我予防には伸縮性のあるキネシオテープをそれぞれ使い分けましょう。

下痢止め・芍薬甘草湯・常備薬

急な腹痛に耐えるための下痢止め、足のつりに効く芍薬甘草湯あたりは持ち歩いている登山者もおおいですね。そのほか、常備薬があればいれておきましょう。

エマージェンシーシートも登山の必需品

またまた「非常時への備え」ですが、登山をするうえではこういった備えが生死をわけることがあります。

「非常事態で、山のなかで野営しなきゃいけない」という状況では、『ツエルト』という簡易テントを使うのが登山界の常識。

ですが、ツエルトはかなり高価なうえ、慣れていなければ設営するもの大変で、初心者におすすめできるようなモノではありません(もちろん、ツエルトを使いこなせるのがベストです)。

そこでツエルトの代替品としておすすめしたいのが、この『エマージェンシーシート』。アルミ面(銀色のほう)が体温を反射してくれるので、非常事態には体にまきつけて使えます。

ソウジュ

さて、『登山の基本装備』はここまでです。さいごに、『あると便利なもの』を見ていきましょう!

あると便利な登山装備

さいごに、「なくてもいいけど、あったらめっちゃ便利!」というものをまとめたのでサクッと見ていきましょう。

タオルは化繊の速乾のものがおすすめ

汗拭きから下山後の温泉までなにかと重宝するタオルですが、登山でつかうならば速乾性のものを選んだほうがいいです。

もちろん普段使いのコットン素材のものでも問題はないので、ぜひ1枚バックパックにいれておきましょう!

日焼け止めは塗り直しが基本

山の紫外線は超強力。とくに首まわりの日焼けは体力を奪うと言われているので、日焼け止めもぜひ用意したいですね。

こまめな塗り直しが焼かないコツ。

サングラスで目のガードもバッチリ

山の紫外線は目への負担も大きいので、サングラスもぜひ用意してください。

ソウジュ

ぼくは山の紫外線で頭が痛くなるので、サングラスは手放せません!

なにかと役立つウェットティッシュ

とくに水がすくない山では大活躍。下山後にもこれがあればちょっとサッパリできますよ。

日焼けや怪我防止にグローブ(手袋)も

防寒・日焼け防止・怪我防止という一人三役こなしてくれる超優秀アイテム。厚さや素材も様々ですが、薄手のものが1枚あるとなにかと便利です。

以上です!お疲れ様でした!

まとめ:代用やレンタルサービスを活用して登山の持ち物を揃えよう

登山の持ち物、だいたいイメージがついたでしょうか。

ここでは「最低限これだけは必要」というものを厳選してまとめました。あるもので代用したり『登山用品のレンタルサービス』を活用したりして、なんとかして揃えましょう。

とくに登山靴とバックパックについては、ぜひ登山用品店で試着してみてください!

さいごにもういちどリストをはっておきます。持ち物チェックにどうぞ。

アイテム 優先度 予算の目安(円)
速乾Tシャツ 3000~5000
ロングパンツ(ショートパンツでもOK) 5000~15000
防寒着(フリースなど) ★★ 8000~20000
靴下 ★★★ 2000~3000
レインウェア ★★★ 15000~40000
替えのシャツと靴下 5000~8000
登山靴(トレッキングシューズ) ★★★ 15000~30000
バックパック(リュック) 10000~20000
バックパック用レインカバー ★★ 0~4000
ヘッドライト ★★ 2000~4000
登山地図 ★★★ 1000
水と食料 500~1000
スマホ(地図アプリ) ★★★
モバイルバッテリー 1000~5000
現金と保険証
ファーストエイドキット ★★★ 1000~3000
エマージェンシーシート ★★ 100~3000
タオル 500~3000
日焼け止め 1000~2000
サングラス 2000~15000
ウェットティッシュ 500
手袋(薄手のグローブ) ★★ 1000~5000

登山用品レンタル そらのした

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